ストロボ

君なら、わかるだろ?

#4 Love goes on

 

思ったことを正直に言うと言葉が刃物になりかねないけれど、手越くんは誰も傷つけないように俺はこう思うってまっすぐに伝えられるひと、だと思っています。どんな生き方をしていても、"じゃない人"に目を向けられる人はとても優しい。

やさしさって色々な形があるけど、私は言葉にしてくれることの優しさを、手越くんから受け取ってる。それは武器ではなくて、花なんです。

 

真っ当で真っ直ぐで、その真っ直ぐさが時折まぶしくて、目を背けたくなるときもあるけれど、いつだって明るい光で包んでくれて、「頑張れるのはファンのみんなに会えるからだよ、会いたいな〜」って言ってくれる。そこに嘘はひとつもない。と思える。

  

  全肯定はしないけど、全否定もしない。

自分の意志もちゃんと一本通しつつ、常に人に寄り添う優しさを決して忘れない手越くんのそういうところを心から尊敬しています。

たまらなく好きだと気づいたときには、すっかり虜になっていました。まだ気づけていない人にはちょっと得意げになるほど。

私だって彼の言動のすべてに共感は出来ないけれど、手越くんに向けられる棘には、あーそっかわかんないか、てごちゃんの素敵なところわかんないかぁって、その棘を一本ずつ柔らかいアスパラ*1に変えたいぐらいには、手越くんのことが好きです。

 

「この世界に生きる意味を、僕はファン以外に見いだすことができないんだなって。」

ここまで言ってくれるアイドルに、わたしも含めて、様々なひとの様々な形をした「好き」が、ちょっとでも優しいかたちで届けばいいなと願っています。

手越くんのこういう言葉が、誰かには絵空事に聞こえてしまうのかもしれない。でも私はずっと言い続けて欲しい。アイドルならアイドルらしく、こうきたかー!っていう驚きを与えて欲しい。まあこんなこと言わなくたってステージの上で100のものを見せてくれるんだよなあ、うれしいね。

 

手越くんが外に対して強くいてくれて、アイドルの理想を体現して示そうとしていて、それって凄くありがたいことだと噛み締めています。そして外に向かって強くいるぶん、内向きにはふにゃふにゃで、その緩急を受け止めてくれるメンバーがいることもありがたいなぁと。

基本的に群れることが嫌いであろう手越くんが、素敵な笑顔をみせてくれる場所のひとつにNEWSがある。手越祐也手越祐也というアイドルである限り、何度だってトキメキ、ハッとさせられるのだろうなぁ。

 

 

よく笑うところが好き、楽しそうに生きているところが好き、きっと初めからそういう生き方ではなかったのだろうと時々思う。だからこそ、わたしも笑っていたいし楽しそうに生きていたいと心の底から思います。コンサートでファンを見る笑顔がほんっとに幸せそうで、あんなの好きにならない人いないぞ!と思うほど強く胸が高鳴りました。

 

その、笑顔がわたしに力をくれる。手越くんみたいに太陽のようには生きられないけど、せめて豆電球くらいには周りを温かく明るくできるような人になりたいなぁ。これは憧れであり、尊敬であり、目標です。

 

あいつバカだなぁ、でも楽しそう

って思ってもらえるような30歳になれますように *2

きっと叶うよ、叶ってる!

元気かなってちょっと心配になったときもあったのだけど、杞憂ならいいなと思います。大丈夫だなって思いました。

「求められる限りは、ギラギラキラキラして、ファンの子が見たいと思う姿でありたい」と話す手越くんが手越くんらしくて素敵です。

 

 

これからも、「けーちゃん」「まっすー*3」「シゲ*4」ってキャキャと呼びながら、NEWSのエースとして、時には末っ子らしく、NEWSを盛り上げていってほしいな、きっとそうしてくれるのだろうなと思っています。楽しみ!

 「新しい未来も楽しませてくれる」

と何の情報も無い段階から思える、
わたしにとって最高のエンターテイナーです。

 

「ライブが一番好きなんだよね」と話す大好きなその笑顔が、どうかもっともっと素敵に花咲くような、そんな一年になりますように。

 

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お誕生日おめでとう!30歳!

まっすぐで大きな溢れんばかりの愛を、いつも、いつもありがとう。ファンになれて良かったです。ハッピーをたくさんくれるあなたに、幸あれ!

 

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*1:Q.好きな果物は? A.アスパラ には笑いました、手越くんそういうとこある

*2:イッテQ 2017.7.2

*3:タカ呼びしてることもあると聞きました

*4:シゲ以外で呼んでほしいと言ったシゲアキさんに、最近よくシゲちゃんと呼んであげているところもかわいい

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#3 拝啓 あの日の僕へ

「意外と世界は、おまえに優しいよ」

数年前のインタビューで、Jr.の自分にかけたい言葉としてこう答えたことを知りました。

 

  当時から知ってるわけではない、

  後から知ったんだ、

そうやって途中からファンになると持ってしまうちょっとくやしいなという感情さえも、今のシゲアキさんを見れば、なんだか愛おしくなります。

 

 

グループのバランスって大事だと気づかされることはどのグループを見ていてもあって、じゃあNEWSのバランスはどうかってなったときに、シゲアキさんの頭のキレはNEWSを支える要だと、わたしは思っています。

かっこいいのに一歩引いて、どこか自虐的に空気を読むことのできるNEWSのブレインとして必要不可欠で、リアクションでもなんでも、足し引きの計算がやさしくて、その場面に出会うたび惚れ惚れする。

 

 

色々辿り得た印象、昔の成亮さんはどこかカチコチしている気がして。かっこつけたり尖ってピリついて噛み付く事は若さだったり何かと戦ってたりとその当時なりの理由があって別に絶対悪でも何でもないと思います。でも、前のライブDVDとか、当時をリアルタイムで知らない私が見たらまだ刺々しいプライドが見え隠れしててウワーーってなったし、だからこそ今の少しずつ自信付けた姿とか穏やかさ120%増なところとか、今の彼を見ていると人は意識や感覚が変わることでこんなにも柔らかくなれるんだ、とハッとした。人が変わるきっかけってここぞって言う時があって、そこでしっかり頑張れば、きっとその先もずっと頑張れる人生になるんだろうなあと。人って変われるんだ、とそれはとても良い意味でシゲアキさんを見ていると強く思います。

昔尖ってた自分を恥ずかしいわ〜〜恥ずかしいわ〜〜ってしてるシゲアキさんが楽しそうで、輝いていて、眩しい。私なんかにはわからないぐらい、ずっと頑張ってきた人だと思うけどね。

 

変わっていない部分も同じ。今も、ちゃんと向上心や反骨精神を持っているところに、惹かれたのだろうと思います。大人になって柔軟な考え方を出来るようになってもなお、根底の部分で揺るぎないものを持っているひとが、わたしは好きです。

  小説もソロ曲もそうだけど、痛みを表現することに長けているひと。「痛み」をみせて、寄り添うことができるひと。人の痛みにも、自分の痛みにも目を逸らさないひと。その感性がとても素敵で、救われている。

 

 

「最近は一生懸命頑張れば夢は叶うのかもしれないって、ときどき思ったりします。」

とwebで書いてくれていたけれど、こんなに嬉しいことってあるんだろうかとシゲアキさんの言葉を読みながら何度も思う。*1

 

   「夢を叶えている」と自負がある。

こんな世界なんて、と何かに抗っていた人が。

 

 

 

「俺やりたいこと無限にあるんで笑」

やりたいことを幾つも成し遂げて来た人のこの言葉、今のシゲアキさんが言うからこそ本当にかっこよくて胸がぎゅっとなった。会って話すことはなくても、シゲアキさんを好きだ、というに恥じないように日々過ごしたい。こんなにも清らかで、熱く真摯に生きようとしている人を好きになったのだもの。

 

表情豊かなところも、自分の好きなことをラジオで時間いっぱい話してくれるところも、深読みしがちなところも、自分(自分たち)の作品に真摯なところも、その頭の良さを駆使してアイドルを全うしようとしてくれることも。完璧じゃないところも。全部ひっくるめて加藤シゲアキという人が大好きです。

思考を具現化するのに秀でていて、ぶれないこだわりと明確なビジョンを持ったシゲアキさんの創る世界をいつも楽しく見せてもらっています。

シゲアキさんが好きなもの教えてくれていることで、シゲが好きなら覗いてみようかなって、私の知らない世界の扉をノックするハードルも入ってみるハードルもかなり下がっているので、本当にありがたい‬。

 

 

過去は参考にするもの

  「意外と世界は、おまえに優しいよ」
と言った当時よりもさらに、自信に満ちた現在に期待しかありません。過信も自惚れもせずに、ただ前を向くその姿は、かっこいい。

シゲアキさんの周りの世界が優しくてよかった、って思ったけどシゲアキさんが優しいから、努力してるから、周りがそうなるんだろうね。私もそんな人になりたいなあ。周りを巻き込んじゃうくらい優しいが大きい人に。

 

あの日の自分に、なかったことにせず「叶った夢も、叶わなかった夢も、あるけどね」と笑って話せる人になったんだろうなぁと思うし、そのための努力を惜しまない人であるシゲアキさんが「歌うことが楽しい」と言ってくれたことも「自分に負けた」と零したことも、ずっと胸に仕舞っておきたい。愛をもって歌ったり、向き合ってくれることって本当に嬉しいよ。ちゃんと届いています。ありがとう。

 

「拝啓、あの日の僕へ」

いま、どんな言葉をかけますか?

 

もしかしたら、言葉はいらないかもしれないね。その姿で、背中で、「大丈夫、なんとかやってるよ、楽しいよ」って伝わる。それぐらい今のシゲアキさんはとても良い顔をしている。

30歳になるにあたって、「俺30代まだまだ自分で実感できるくらいには成長できるなあって思って。」と話すひと。悪い日が続くのも、良い日が続くのも、たぶん、どっちも悪くないね。落ち込んでもいいから、自信はなくさず、ちゃんと正しく頑張って生きてこうって思う、シゲアキさんを見ていると、不思議なことに、ちょっとだけ頑張れたりするんです。本当にちょっとだけ、ちょっっっとだけなんですけど頑張れたことが増えました。

 

 

過去は参考にするものだ、とシゲアキさんが言うならば、過去を大切にしながら、私もこれからはシゲアキさんやNEWSの現在・未来の話をもっとたくさん出来るように、風を送りたいな。

 

これからもどうかその「楽しい」という想いが続く環境でありますように。もっともっと、シゲアキさんの夢が広がっていきますように。

歩む道があの日私が見た、星降るような幸多き世界であることを祈っています。

お誕生日おめでとう!

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(∵)30代もいい男でいられますように!30代の加藤シゲアキもよろしくお願いしまーーす!

 

 

と、年を重ねることにシゲアキさん自身がポジティブだからかな!私もすごく嬉しいし、こんなふうに大人になっていきたいよ!シゲアキさんはいつだっていい男だけど、三十路シゲアキはもっともっといい男になる気がするーーー!

30歳!20代のシゲアキさんを駆け足だけど知ることが出来て、20代最後の年のシゲアキさんに出会うことが出来て、本当によかったなぁ。すてきな一年にしてください!しましょう!

 

*1:キャラじゃないと言いながら、「ときどき」をつけるあたりがシゲアキさんらしくて良い

#2 満天の星空に会いにおいでよ

 

笑顔のまぶしい人だなぁ。

まっすーはまっすー! 

 

NEWSを初めて認識したとき、NEWSにいるますださんを見て抱いたその第一印象は時が経った今も変わらないけど、たぶんわたしは全然わかっていなくて、わたしの想像していたますださんより実際のますださんは、ずっと、遥かずっと、ステキな人でした。

 

だから今日、わたしがちょっとずつ拾い集めた好きの話をしてみようと思います。

 

 

ちょっと扱いにくい小ボケを連発でかましてくるまっすーと、全部拾って処理する手越くんの図がすきです。手越くんの話がヒートアップして、それが出来たらいいけど難しいんだよ〜みたいな雰囲気になったとき、絶妙なタイミングでボケ倒して場を和ませてくれるまっすーがいなきゃ、わたしの好きなその図は完成しないんですよね。自分からスベりにいっている、というまっすーのいい感じのスベりがちょっと好きだったりします。すっごく的確なボケ又はツッコミなのに、メンバーに割と華麗にスルーされがちなところ、かわいい。

相互関係で成り立ってるテゴマスって良いなぁって思います。ふたりの性格は正反対だけど仕事仲間、バディ、パートナーであってお互い音楽が大好きなテゴマスから奏でられる歌が、わたしはとても大好きです。なんでもない日に聴くテゴマスの歌が、なんでもない日を彩ってくれるので、音楽ってこれだなぁとしみじみする。

 

シゲアキさんが「まっすーの意見は突拍子もなかったりして、理解されないこともあるけど、俺は「そういうの、わかるな」って思うし」と言っていました。シゲマス、実はいちばん付き合いが長いと知り、それを感じる場面が多々あって、凄く好きです。まっすーも、シゲも、繊細で敏感でよく気づく人。全部似ているわけではないけど、通じるものはあるのかもしれない。「変ラボ」でキャラがないキャラの企画があったときに、*1面白かったけれど、まっすーに何もないわけなかろう!って叫んでいる私の心の声があったから、たぶん自分の想像以上に、まっすーのことが好きなんだよ。

 

小山くんのことを「スポンジみたいなひと」と例えていたけれど、だとしたらまっすーは小山くんとはまた違った形でどんなものも中和するような、優しさの持ち主だと思っています。

その歌声も、存在も、トゲがなくてまるいから、どこにでもどこまでも行ける気がする。

何とでも、誰とでも、上手く合わさるまっすー、その化学反応にいつも胸が高鳴ります。

 

歌声より地声が、ちょっと低いところ。服が大好きなところ。赤髪が似合うところ。食レポしなくても、表情で美味しそうに食べるところ。優しい表情で歌うところ。ボケが独特なところ。多くは語らなくとも、「届ける」ことに真摯なところ。いっぱいある。まだある。

人との距離をとても素敵にとれる人だなぁと思ったりもします。ちゃんと目を見て話を聞いたり話したりする、些細なことだけれど人柄がでること。コンサートの空間で、つい目で追ってしまっていました。上手く言えないけど、まっすーはそういう魅力を持っている。

 

NEWSがNEWSらしい世界を創るには、まっすーが率先してじっくり出してくれる豊富なアイデアがこれから先もプラスになり、何かのきっかけとなる!と実際にコンサートの空間を肌で感じて、より強く思いました。その空間の一部として輝きを放つ「衣装」というものに注目出来るのも楽しみの一つです。独特だなぁと思うものもあるし、詳しいことはわからないけれど、あっかっこいい…という一目見た瞬間の、あのときめきって衣装の醍醐味だと思うから。そこからその人に似合うように、ってまっすーが考えた細かな部分を勝手に探すのがたのしいです。

 

 

まっすー、という愛称がわたしはとても好きです。

冒頭でまっすーはまっすー!と言ったけど、いつもニコニコしていているアイドル!という印象が強かったんだと思います。それは変わらないし、今も「アイドル″だから″」を大切にしている人なんだということを確信している。

だけど、どこかで「まっすー」の殻を破れたら、破らなきゃと考えていることもあるのかなぁって思うことがあります、そういう気持ちを持っているますださんならきっとさらにパワーアップできるよ。それは本人が一番わかっているだろうから、私は信頼の置けるアイドル増田貴久さんを\まっすー!/と愛を込めて呼び続けたいです。軽率に呼べないって思う色気のときはありますけど

 

NEWSのこと大好きで、NEWSのことよくみてて、アイデアマンで、どうみせたら良くみえるかすごく考えて表現してくれてるところ、メンバーの言ったこととかちゃんと覚えているところ、大好きです。表現することにおける天才だと思っています。表現の仕方は歌や表情、衣装と多岐にわたるけれど、どれも大事にしてくれていて、その熱意や愛を強く感じる。

まっすーなら、この先も、ますます見たことのない一面を見せてくれる気がするから、きっと期待の、さらにその上を、超えてくる人なんだろうなぁ。

 

 

 

  笑顔のまぶしい人、

あの頃より、ちょっとはまっすーのことを分かったような気がしています。嫌いになったことなんて一度もないけれど、「なんだ私めちゃくちゃまっすー好きじゃないか!」って毎回新鮮に思う。もっともっと知りたいから、まっすーが見せてくれる未来を楽しみにしていてもいいですか?

その笑顔がさらに輝く一年となりますように!

まっすー!お誕生日おめでとう!

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*1:このVTRを「そんなことないよ」って言いながら一番笑ってあげていたシゲアキさんがわたしは本当にすき

NEWS LIVE TOUR 2017 NEVERLAND @大阪

お題「私のNEVERLAND」

 

5月7日 (2部) 日曜日、曇りのち晴れ

ゴールデンウィークの大阪、プレ販なし、工事中となれば混むだろうと予想して行ったら、グッズが15分で買えてしまった初めての城ホール。初めてのNEWSのコンサート。意気込んでメモ帳とペン、双眼鏡のフル装備で行ったのだけど結局メモは取らず、双眼鏡も「んなもんいらねぇ 置いてやらぁ!(cv.シゲアキさん)」状態で見ていたので、みなさんのレポを読んだりしながら思い起こした雑感です。

 

 

たのしかった!!!!

 

まず、セットリスト

  1. NEVERLAND
  2. アン・ドゥ・トロワ
  3. EMMA
  4. KAGUYA
  5. 恋祭り
  6. D.T.F
  7. 4+FAN
  8. あやめ
  9. Brightest
  10. シリウス
  11. Snow Dance
  12. touch
  13. ニャン太
  14. 恋を知らない君へ
  15. フルスイング
  16. 恋のABO
  17. NYARO
  18. ORIHIME
  19. FOREVER MINE
  20.  Silent Love
  21. ミステリア
  22. さくらガール
  23. I'm coming
  24. BLACK FIRE
  25. バンビーナ
  26. チャンカパーナ
  27. チュムチュム
  28. weeeek
  29. ポコポンペコーリャ
  30. 流れ星
  31. UR not alone

 

では感想を。

 

会場に入ると、センステに鍵のオブジェ、宙にはNEVERLAND の文字が風船となって浮かんでいた。シュポーシュシュッってメインステージにあるセットから聞こえる機械音にわくわくしたり、モニターに映された時計の針が現時間と同じだったり、座ってぐるっと見渡しながら時を待つ時間が、まずとても楽しかった。

 

 

1.NEVERLAND

オープニング、アルバムの特典映像から繋がる仕様でプラットホーム(メインステージ)から汽車が発車。センステで止まり、ステージ下から4人が登場。‪衣装はブーツ、赤い絨毯のような上着、黒か紫っぽい色が輝いていた。特典映像のときよりも、様々な装飾がプラスされた衣装。シゲアキさんはナポレオン?ベルボーイ?ジャケットみたいなデザインだった気がする。

手越くん松明、シゲ旗、小山くんステッキ(?)、まっすー剣2本 を持って登場。二刀流まっすーと、シゲアキさんが120点の旗と剣の振り方・持ち方をしていた。トーチを掲げ「この世界は誰のもの?」と高らかに歌う手越くんの無敵さ、頬にLoveの文字をつけた小山くんに思わず声が出る。

サビ部分の"Sound with the LOVE, MAGIC, RAY, FIRE, WATER, DANCE"で上から水が降ってきたり、水のなかに光が入ったり、炎が上がったりする演出があって素晴らしかった。そして間奏終わってからのダンスがめっちゃ好きだな〜〜 体の軸が好き。

 

2.アン・ドゥ・トロワ

NEVERLANDへようこそ!と美しいイントロにのせて迎えられた感じ。ますださんの優しい歌声がすぅーっと体に染み渡る感覚がした。

この世界での合言葉(掛け声)は「アン!ドゥ!トロワ!」なのだ、魔法にかけられている感じがして胸が高鳴ったなぁ‬。″NEWS″の文字を手でつくる4人が可愛かった。

NEVERLANDとアン・ドゥ・トロワの2曲のためだけに作られたとても豪華な赤の衣装、あの世界観を創るのに、あの世界観に惹き込むのに絶対不可欠なもの。だいすき!

 

3.EMMA

コヤテゴが向き合って歌う姿を見られたこと、モノクロ調のモニター、4分割、手の甲にキスして名残惜しさのない雑な感じ‬で去っていった小山さんの印象が強かったみたいで他があまり鮮明ではないけれど、イントロが流れたときの歓声が悲鳴に近いものだったことは覚えている。いやごめんなさい、ちょっと小山くんしかみてなかったから覚えていないです。(キッパリ)

EMMAの衣装、モニターや照明が暗めの設定だからか、あのビビットな色味がより映えていてよかったなぁ。生で見て、あっ好きだ!って見る前より強く思えた曲。

 

 

4.KAGUYA

 

5.恋祭り

4人ともタオルを腰につけていたので、あっこれ回すな、しかも最後投げるなって察する。タオル大好きでグッズがあれば買うんだけど、今まで会場では出したことなくて。たまたま始まる前に隣の友人が肩にかけていたので私もそうしよ〜と袋から出していたこの日、まさか回す演出に出会えると思っておらず興奮してあまり上手く回せないという結果に。

スタンドだったので、アリーナに投げ込まれるタオルと争奪戦(響きがわるい)を見つめていたのだけど、争奪戦に参加していた方たちは小山くんのあの菩薩のような優しい笑みをご覧になっていたのでしょうか…お気づきかと思いますがここまで小山くんの記憶しかなくて笑う

手越くんがロックオンした女の子に指差しした後ピンポイントにちゃんと投げてたのさすがだった、天使

 

 

6.D.T.F

うえーーーー!!!!嬉し泣き状態でした。嬉しかった、かわいかった。顎に手を置くかわいいポーズした後に、スンッって棒立ちになってたシゲアキさん‬がツボだったけど、すぐにてごちゃんに絡まれて車(バイクかな?)をブンブン走らせる真似をしながらわちゃわちゃするテゴシゲは大阪土産にしたい可愛さ。

間奏の手振りをDTFってこう?こう?ってしつこくジュニアの子に聞くてごちゃんが印象深い、あちゃーわかんないって変顔でふざけていたのにすぐステップ踏んで周りに合わせられるところにジャニーズイズムを感じた。

 

7.4+FAN

わーーん、思い出して泣きそう。嬉しい!楽しい!大好き!の三拍子で無我夢中ではしゃいだ。‪ステージがメインから縦に真っ直ぐ伸びている構成で、センステから始まったD.T.F→この曲のときには花道の先端に4人がいて、アッ近いいいってなったの覚えてる。

コヤマスあれはコヤマスだったはず‬、曲変わるとき手を繋いでいた‬、なにあれ。あと、シゲマスが肩を組み、自分のいるブロックを見て(まっすーが)指差ししながら、出だしを歌ってて目があった気がしたの。そういうことにしておく。\High!/ \wow!/\もういっちょ!/のC&Rが楽しくって、クラップ!クラップ!って煽るシゲアキさんのお顔がかっこよくてな〜〜 うんうんって頷く顔がさ〜〜‬ただただ幸せ。

 

ここまでまだエントランスなんですよ……ゲートはこれからなんですよ……すごいすごいぞネバーランド 

 

 

 

今回の演出はオープニング、ゲートまで導くパート(エントランス)、光のエリア(North)、水のエリア(East)、音のエリア(West)、炎のエリア(South)、エンディングって分かれていると思っていて。

 

ここから、North Gate 光のエリアへ

–  この場所の案内人はシゲアキさん。ベルビス(言葉)を奏でる彼らしく眩しさのなかに底知れぬ力を感じるもので、メロディの綺麗な楽曲が集められている希望の場所

 

8.あやめ

シゲアキさんが床に寝て、うずくまっているところから始まる。‪旗×加藤シゲアキが抜群の相性であることに気づいたこの日。アンクレットをつけた裸足で、地を踏みしめ、あやめを添えた柔らかな薄い素材の衣装を纏うシゲアキさんが魅せる、人間の儚さ、でも力強い決して折れない意志とその先を照らす光。言葉では表せないほどの力がある。

虹の旗を掲げ、ひとつ、また一つと、虹(地)を歩いていく姿は、たくさんの経験をして強く力に変えて進んでいくシゲアキさん自身を表しているようにも見えて、ぐっときた‬。冒頭で私もいじっちゃったけど、本当に尊敬してます。他の誰でも違った、この人じゃないと駄目だった。シゲアキさんだから出来た、ひとつの物語。

 

 

9.Brightest

7つのエレメントでいう「RAY」という印象。レーザーが交差するように光っていて、スタイリッシュ。かっこいい。あやめからの繋がりがちゃんと考えられていて素晴らしかった。

客席を照らす演出のとき、4人がバッと指をさすんだけど、それがまたかっこいいんだ〜〜

″ You are my brigtest.″でファンが照らされるんだもん、最高じゃーーーーん

普段自分がよく聴く音楽以外に疎いので、正直アルバムの時点でm-floって言われてもピンとこなかったのですが、演出を含めてこの曲をより好きになれました!

 

10.シリウス 

念願のシリウス。テゴシゲによるパートの最初の文字「こ」が聴こえたとき、城ホールが歓声で揺れた。「♩このまま時を越え、夢のままいられたら」という歌詞に気持ちがリンクする。鳥肌もの。

 

11.Snow Dance

 

12.Touch

一直線に並ぶ前に、またジュニアの子*1にちょっかいかける手越くん、サビで自分の立ち位置までダッシュで戻っていく、可愛い。かわいい。

Touch踊るシゲアキさん好きなので見ることが出来てうれしい。

 

 

 ★

 

 

次にくぐるEast Gateは、水

- 案内人は、テンプス(時空)を操る小山くん。現実世界から持ち込んでしまった様々な雑念を、綺麗に浄化してくれる。「聴かせる」音楽、「楽しむ」音楽、盛り上げ上手なやさしい案内人が導く 水のエリア

 

13.ニャン太

歌う前に、手を合わせて、天を仰ぎ、キスをした小山くん。華美な装飾は何もいらない、まっすぐに、ただまっすぐに歌う小山くん。彼の居る場所には温かな愛が生まれる。その瞬間をこの目で見たように思う。

フードのある丈の長い羽織り(赤×黒チェック)Tシャツ、黒スキニーと衣装もシンプルだったけど、抜群に着こなすさすがのスタイル。ほんとに脚が長い…

 

14.恋を知らない君へ

15.フルスイング

やはり派手な演出はなくて、そこがとても良い。手越くんが服を腰に巻くの好きなのだけど、デニム生地のものを巻いて、白Tシャツに黒のパンツ、だった。ますださんの手越くんにシャツ巻かせがちなところ凄く好きだよ!

誰かを想う曲、主人公が自分自身にも向けた曲、この2曲を、語りかけるように歌う4人が今も頭に浮かぶ。

あの夏が、確かにそこにあった。

今年の夏も、もっともっと素敵なものにしようね!

 

 

16.恋のABO
‪Hey A!/(´-」-`)「几帳面なシ〜ゲ〜」‬
‪Hey B!/(´-」-`)「マイペースなて〜ごし〜」‬

と間奏の\イヤホーイッ!イヤホイッ!/ますださんの「まっすーのお尻をバーン!」大変楽しかったです!

 

17.NYARO

かわいい、最高にかわいい。

念願の\NYARO!/が出来ました、、うううう嬉しい、、‪またNYARO言いたい!堪能したい!終演後書いたであろうツイッターの下書きに「NYARO 通天閣 阪神金本‬」という謎のメモがあった。ハートを作るところ。

てご(´・ш・)「ラブソングみたいに、通天閣!」

(´・ш・)「ラブソングみたいに、阪神のレジェンド・金本選手!」

これを見た3人、特に小山くんが嬉しそうでさ。MCで「あれなんなの?怒られるよ金本さんに!」って言いながらめっちゃ嬉しそう。

目にかかった前髪を指でシャッってやるシゲアキさんが、最高にかっこよくて、夏!!!!

 

18.ORIHIME

‪4人はリフター、モニターで小山くんの「もういいかい?」を確認。‪一番近かった手越くんの次にちらっとセンステに目をやったときに見えたジュニアの子たちがすごく良かった‬。一種の劇、ストーリー仕立て。織姫と彦星(ジュニアの子2人)がお互い天の川の対岸にいて会えなくなる場面を表現して終わるの、切ない。光の照らし方がとても綺麗だった。私たちは星だった。

*2

 

 

今回Jr.くんの振りとか演出が全体的に印象深くて、その一体感と、抜かりない世界観がすごく良かったなぁ

 

 

 

 

MC

Mr.インポッシブル「NEWSの言葉の魔術で最高に面白い時間になるでしょう!それではMCの世界へ、アン・ドゥ・トロワ!」というナレーションで始まる。

【内容】

  • うちわでメンバーを扇ぐ

まっすー「まだやめていいって言ってねぇし!」

  • みどりの日のコヤシゲ(お寿司・映画・小山宅にて落書き)

シゲの奢り、映画の予約はシゲ(「俺が予約したんだよ、シゲが!小山さんのために!」)、「美女と野獣*3、お寿司の後初めてお宅訪問、小山くんが大事にしているカウンターに油性ペンで「イェーーーイ」と書く

手越くんは映画館でカップルに「あの金髪めっちゃ泣いてんだけど」と言われてから泣くのがこわい、まっすーはあるライブ会場で後ろの女性を気遣って脚を広げて見えやすいようにしていたのに「前の奴頭大きい」と言われる

リ`▽´ノリ お前より頭小さいわ!(口の悪いますださん)

 

加藤「GWってのは映画会社がつけた名前で…」
手越「えっそうなの?(素のトーン)」
加藤「そうだよ」

 

  • サンシャインシゲアキ(完コピ)
    サンシャイン手越(完全オリジナル)
  • シゲアキさんの恋ダンス
  • 小山くん家でみんな集まってパーティーしよ!

ワインを振ってあけよう!彫刻刀用意しといて、カウンターに掘るから!って言いたい放題のシゲテゴマス

  • 24時間テレビ 小山くん「NEWSを代表して頑張ります、良かったら武道館も来てね!3人も来てくれたらね〜歌、歌いたいね」  

再び、Mr.インポッシブルから次に進むように指令が出てMC終了。一人残った小山くんの掛け声「アン・ドゥ・トロワ!」と共に次のゲートへ。 (´-」-`)「後半も楽しんで行ってね〜」

 

 

 

お次は West Gate、音のエリア。

- ここの案内人はまっすー。「踊る」「奏でる」「魅せる」音楽で、スペクタクルム(美観)を堪能する場所。7つのエレメントのうちの「踊」「音」「魔」がこの場所には存在した。

 

18.FOREVER MINE

ますださんの母音が好き、静かな空間で響く丁寧でやさしい歌声にキュンと鳴る音がした。最後のお辞儀もスマートで、どうぞ楽しんでってエスコートされた気分。

 

20.Silent Love

振り付けが最高。衣装が最高。最高of最高!

こんなに好きだと思わなくて、、ますださんの低音、音源よりも生がストレートに身体にくる……

白とピンク、ストライプを基調としたゆるめの衣装がとっっても好きで、4人とも似合っていた。一人一人違う、細部の細部までデザインにこだわりが見える衣装が多くて楽しい、もっと近くで見たい衣装。そして、しなやかさに重点が置かれた好みど真ん中の振り付け。膝を柔らかく使って踊れる人たちだった、好き!

 

21.ミステリア

Silent Love→の流れ、大正解だなぁって思った。ここまでにない不穏な雰囲気。合間合間にグッと世界観に惹き込む楽曲を置く重要さを感じる。ジュニアをそれぞれ自分の化身(影)に見立てて、横一列で歌う4人。シゲパート「世界はこんなに美しい」「零れていくサクラのように ユラユラゆらり泣くの」「愛なら歌にしよう 夢なら旅立とう」と、まっすーの「踏み込んだら最後なのよ」がやっぱり好き。

ここからは私の解釈だけれど、平和な世界ネバーランドにも邪魔者はいて、それが自分自身に潜むもう1人の自分。それを倒すのが光でも水でも炎でもなく、自分の存在を思いださせてくれる「音」であることが 歌を届ける彼ららしくて、かっこいいなと思う。

 

22.さくらガール

‪ますださんのイヤモニが調子悪いのかハモりにくそうだったけど、ソロパートでバシッと決めてくるさすがの歌唱力。音エリアのラストを飾るのがこの曲である。

小山くんの踊りが、今まで画面越しに見たどのさくらガールよりも、あの春のCDTVよりも、ずっとずーっと素敵だった。綺麗だった‬。

手越くんが次の準備のため途中ではけたんだけど、体かがめてシューーーーって花道の下に走っていったのかわいかったな。

シゲアキさんの黒髪にピンクが映える、衣装にピンクが入っているのもあって、全体的に綺麗にまとまっていた、桜が似合う男。

ORIHIMEと同じで終わり方が印象に残っている、「ララ ラブサクラ…」で音が消えた瞬間にモニターに映るアニメーションの女の子の方をぱっと振り向くNEWSの姿が切なく美しい。

 

 

 

 

さていよいよ最後のゲートをくぐると、South Gate 炎のエリア。

- 案内人は手越くん。ポテスターテム(動力)を司る彼の燃える炎のようなエネルギー、ギラギラとした野心・熱く大きな愛を仲間と共に歌に乗せて。

 

23.I'm coming

悲鳴、悲鳴、悲鳴の嵐。

ステージに置かれたベッドの上であれこれする手越くん。サビ歌いながら途中でハハハッって笑ったときの狂気さには震えた……

アルバムが出た時点で「手越くんは歌が上手いのにもったいない」って意見を見たのだけど、寝転びながらあれだけの声量で歌えるのほんっと凄いし十分すぎるぐらい歌が上手なのも、どんな演出でも歌えることもわかったからもったいなくなんかないわ〜ってあの刺激的なものを見ながら母親のような気持ちでいたの、今思うと可笑しくて笑っちゃう。内心はヒィ〜って感じなのに、こういう曲や演出のときには声が出なくなるタイプの人間なんだなぁ私と思いました。ペンライト握りしめて静かに見てたら、見てる?って隣の友人に言われた。見てるよ、めっちゃ見たよ。

 

 

24.BLACK FIRE

手越くん、歌い出しからそのままシゲアキさんのパートになるまで、ベッドから降りずに歌っていたの良かったなぁ。張り上げるように出し切ったシゲアキさんの歌声、ちゃんと届いたよ。黒と金のギラギラした衣装。

 

25.バンビーナ

イントロの歓声凄かったなぁ!

「…もっと…感じさせてやるよ」のますださん、めっちゃためる…超いい

 

26.チャンカパーナ

27.チュムチュム

チャンカパーナのイントロと共に階段を上がるメンバー。スタンドトロッコそっちか〜〜〜〜いって隣の友人と目で会話した。羨ましさに耐えながら、見上げる形でどこ見て良いかわからず、きょろきょろしていてこの2曲に関してあまり覚えていないけど、上手側からコヤテゴ、下手側からシゲマスでトロッコスタート。

一番近くのブロックに来たときに小山くんが振り向いてくれて顔がよく見えた……うう…超かっこいい、、ありがとう……生きる

真ん中で入れ替わり、シゲアキさんが近くなる。が、ずっと後ろ姿だぁ…と視線を送りながら、背中広い…って1人思い焦がれていました。サインボール狙ったところに投げられないシゲアキさんとピンポイントにキメるてごちゃんの対比めちゃくちゃ面白かったな、、

 

 

28.weeeek

ロッコ終わり。

定番曲と知っていても好きなんだもん、嬉しいに決まってる〜〜!比率として遠くにいることが多いさっき後ろ姿だったシゲアキさんの顔が、ようやくしっかりと見えた花道先端……美!美!美!ジャンプしても美!飛び跳ねるシゲアキさんがかっこよくて可愛くて、嬉しかったな〜〜楽しかったなぁ。連休最終日の日曜に聴いたこれ以上ない最高のweeeek。

 

29.ポコポンペコーリャ

ライブ映像のポコポンペコーリャ大好きで、そこばっかり見たりするんだけど、今回やってくれるなんて、目の前で見られるなんて、本日何度目かのまさかが嬉しくて感情のバロメーターが壊れた。かわいい、てごちゃんキレキレダンスをかわいい楽曲で全力なの最高。‪ちなみにシゲアキさんに後光が差していた曲はこれです 神様のいじわる〜〜‬

開演前のダンスレッスンの正体はこれだった、眠ってしまった4人を起こすためにファンが踊るという設定。音楽が止まり、センステで眠りだすNEWS。小山くんに足を絡めにいく手越くん、1人でスヤスヤ寝るシゲマス。

眠れる森の美女かと思った。

しばらく踊ると、目を覚まし出して、「もっと踊ろう〜」「かわいいよ〜」っていうコヤテゴ。シゲアキさんだけずっと寝てて、小山くんが「シゲの恋ダンス出るんじゃない?」って言ったら起きて恋ダンス踊り始めるシゲアキさん is so cute !

(∵)「あっ間違えて恋ダンス踊っちゃったわ!」

こうして再び音楽が鳴り始める。

「アン・ドゥ・トロワ!」の合図で会場がペンライトの海になる演出、綺麗で素敵だった。

楽しかった、時計の振りもかわいいし。かわいい。好き!!!!

 

30.流れ星

「そろそろお迎えが来ちゃったかな〜」って言うメンバー。クレーンが上がるとき一番近い手越くんがニコッと私の好きなあの笑顔をしていた。このネバーランドで、まっすーと一番目があった気がしたんだけど、それって「ちょっとでも、すべてのお客さんと目を合わす」を徹底してくれてるからなのかなって‬おもった、ぐるーっと全体を見渡す姿を何度も見たよ。

流れ星始まりで汽笛が鳴るの、すごくグッとくる。途中でも汽笛が鳴って列車が来て、ああ、行っちゃう、終わっちゃうって寂しくなるけど、でも同時にキラキラした思い出を連れて来てくれる。やっぱりこの曲を歌うシゲアキさんがたまらなく大好きでした。

ゆっくりと星が降ってくる、これ以上ない最高の演出。あの光景、絶対忘れないもん。空から降り注ぐ星たちが綺麗で、絶景で。NEWSと星の親和性をこの目で感じた瞬間だった。この瞬間も奇跡じゃないんだなぁ、ってわたしの心だけが知っている。

 

 

weeeekからの曲がちょっとずつ現実世界を感じさせるもので、終幕がもうすぐそこだという気持ちになるの、夢の国というコンセプトに忠実でよかったなぁ。でもずーっと楽しい。

東京がどっちにあるかさえまだ正確にわかっていなかった子供の頃、父が運転する車で初めて夢の国に行ったときのことを思い出した。もう自分で運転も出来る歳になったし、夢の国には家族じゃなくて友達とバスや電車で行った回数のほうが増えたけど、あの日初めてゲートをくぐったときの高まる気持ちも、パレード見終わったら帰るよって言われて寂しかったことも、帰りの高速道路では寝たらもったないという満足感と名残惜しさでいっぱいだったことも、ずっと覚えている。なんか、そういう記憶にちょっとだけ似ていて、泣きそうになりました。

 

でも大人になりたいな〜って思っていた頃よりも、ちょっとは大人になったから響くものもあって。

「夢の日々を大事にいきましょう!僕らの日々を 楽しんで生きてこう!」「生きるってお腹減るよね!でも 明日は明日のご飯があるし、こうして今日も食べて 笑って 抱きしめて生きていこう!」「まだ、歩けるだろ?光になった夢が、遠くまで届きますように」って沢山寄り添ってくれる。頑張ろうぜ、と力をくれる。

大人になると、頑張らなきゃいけないことも増えるけど、そういうことに目を背ける術も身につけてしまって。そんな自分を前に向けて背中をぽんって押してくれる、全部無理だな…って投げ出したくなる時があるけど、とりあえず頑張っていこうよね。って。ネバーランドにはそういう力があったよ。

もうすっかり大きくなったけど、いつまでもこういうものにときめいたり、楽しめる純粋さはなくさないでいたいなぁと思う。

 

 

あれこれ感慨にふけっていたら、いつの間にか空から降る星も見えなくなっていた。

 

重いおたくなもので何でも重く書いてしまうけど、実際はもっと明るくてハッピーであったかい空間だった!

 

 

 

″The Grand Finale″

エンディング

 

31.UR not alone

メインステージ、横並びに4人。

この曲の歌割り大好きで、「拝啓 あの日の僕へ」と歌い出すますださんとシゲアキさんの声を聴き顔を見たとき、ちょっと込み上げるものがあったな。力いっぱい叫ぶように歌うますださんと胸に手を当てて丁寧にまっすぐ前を見て歌うシゲアキさんが忘れられない。

コヤテゴが顔見合わせて歌うのも、シゲマスのハモリも私がネバーランドで見られるのはこれっきりなの、さみしいから、目に焼き付けてやったぞ。

例えばこの声が届くならば誰でもいい
聞こえますか 胸張ってさあ叫ぶんだ
全部詰め込んだ この宣誓を

泣いたらもったいない気がして、だからそのぶん声を出した。ファンが合唱する部分以外もそのまま一緒に歌った、全力だった。やっぱり泣いた。

 

愛とか恋とか、世界平和とか、いろんなことを歌うアイドルがいるけどこんなふうにずっと「希望」を歌ってくれるアイドルがNEWSなのだ、と思った。いつだって立ち止まってしまった人の隣に立ち、おしゃべりしながらでもまた歩き出させてしまうのは、NEWSの力。

そんな4人から沢山パワーをもらっているから。「僕らにもどうか力を貸してください、共に歩んでくれませんか?」ってお願いされたらYESと答えるしか選択肢はないじゃない?

 

「夢の国、ここまで僕らが導いてきたけれど、明日からの世界は、君たち次第だよ、でも1人じゃない」って、今までのキラキラした衣装を脱いでTシャツを着た4人が歌うんだ。ネバーランドの住人としてではなく、一人一人の人間として。

 

 

 

挨拶、

シゲアキさん「ネバーランドには、入り口はあっても出口はないから。みんなにはいつまでもNEWSがついてるから。ひとりじゃないかこれからもよろしくお願いします!」

 

まっすー「今日は素敵な時間を過ごさせてくれてありがとうございました。ネバーランドはいつでもあるから、また、遊びに来てください!」

 

手越くん「このステージから見えている景色、本当に綺麗で美しいです!これからもみんなのこと幸せにします!永遠にラブラブでいようねー!」

 

小山くん「僕たちもみんなのおかげで1人じゃないって思えます。15周年もみんなで手を繋いで一緒に歩いて行きましょう。今日はありがとうございました!」

 

「僕たちが! NEWSでしたーーーー!」

パーンっと銀テが飛んだときにはもう、NEWSの姿はそこになかった。それがまるで夢を見ていたようで、でも手には鍵を握っていて、不思議な気持ち。アンコールはなかった、というか″いらなかった。″ UR not aloneがこれ以上ないアンコール。私にとって最初で最後のネバーランド、かけがえのない時間だった。この幕の閉じ方、まるでひとつの物語みたいですごく好きです。

(追記:オーラスまでそれを変えないでくれて嬉しかった。でもちゃんと声に応えて、マイクは持たずに歌わずに、感謝の言葉で締めたNEWSが本当に好きだなと思います)

 

 

Mr.インポッシブルの「ネバーランドの旅は名古屋へ続く!」というナレーションと共に、会場の拍手で扉を閉じたNEVERLAND in 大阪。

再び、シュポーシュッシュッという機械音だけが響く。

 

帰ろう、明日も頑張ろうって決意して席を立った。うちわやペンライトで伝える気持ちだってもちろんあるのだけれど、こうやって「歌う」という形で伝わるものの大きさを、あのときの4人の表情を、自分の感情を、わたしはきっと、ずっと、忘れないだろう。 

 

 

 

‪7つのエレメント(炎・水・光・踊・音・魔・愛)で構成された世界。4つのエリアで奏でる音楽。各ゲートをくぐって、別のエリアへ誘う演出がテーマパークのようでほんとうに楽しかった。楽しくて帰りたくない、でも不思議と満ち足りた気分で溢れている。

 

 

旅を終えたいま、わたしにはわかるような気がする。
この世に 魔法 は存在する。
それはNEVERLANDの中にでも、現実世界にでもなく、心を燃やすことのできる人間の真摯な生き様のなかにある のだと。魂の叫びって届くよ。大袈裟かもしれないけれど、‪結構本気でそう思う。もしかしたら、それは魔法よりもずっと大きくて、凄い力なのかもしれない。

 

 

覚えていたいのはこの目で見た景色で、残しておきたいのはそれを見た自分の気持ちである、とも改めて思いました。アリーナも、ちょっとでいいから円盤化願っています……でもドームに立つNEWSもいつかこの目で見たいし、NEWSにはもっとドームに立ってほしい!夢は、尽きません。 

NEWSに、これでもかというハッピーが詰めこまれていた。初めて見たときたのしすぎて泣きそうになったこと、近くから見ても遠くから見ても何度見てもだいすきが更新されていくこと。よかった、好きになって、行動に起こして、ほんとうによかった。

 

 

いつか、また遊びに行ってもいいですか?あの日、頑張ろうと思ったこと、何かひとつでも成し遂げることが出来たら、また迎えにきてくれるのかなぁ。最後の演出で、モニターの女の子の手の中の鍵と、扉の鍵穴がスゥッて消えたの、曖昧だけど記憶にあって。だから、シゲアキさんがどの公演でも口にしていた「出口はない」って言葉が本当に夢があって好きだった。

夢だけど、夢じゃなかった

それはトトロやろって思ったけど、まさにこの言葉がぴったりなネバーランドでした。

 

すべてのベースに「愛」があるネバーランドを旅した後に、その鍵はみなさんからNEWSへの愛だって教えてくれた。磨いて、大事にしまって、好きだなぁって思うたびに心にある鍵を見て笑っていたい。

永遠なんてないけど、永遠に続く物語はあるのかもしれないってちょっとでも思わせてくれる、ほんとうに楽しい夢の国だった。

 

お疲れ様でした!大好き!

すてきな時間を、ありがとう!

 

もう一度言わせてね、NEWSを好きでよかった。

 

 

 

 

 

*1:MADEの秋山大河くんだったはず、いつ見てもニコニコ笑顔で素敵だったー!

*2:ドームが大っきすぎてこの対岸の演出出来なかったって聞いたけどほんとうですか!!!!最高だから映像に残してください!

*3:実はこの日のお昼の部の時間にわたしも見たのでした!

#1 じれったい梅雨のような気分のときには 君を思い出すんだ

みんなの愛と笑顔で

僕はずっとやさしくなれんだよ

そのありったけ くれた愛だけ

強くなれたから

ここまで 来たよ だから 君へ 全力で愛すよ

  

 

いろいろあって優しくなって、

いろいろあって、ちょっと強くなって、

でもそうなれたのはみんなのおかげなんだ

って言える小山くんがわたしは大好きで大好きで、胸がいっぱいになります。小山くんの強さは弱さから出来ているのかもなぁと時々考えるのだけど、その弱みを隠さないところも小山くんらしくて、良いなぁとわたしは思う。苦しみや痛み、厳しさ、そういう言葉の似合わない人だけれどどれも知っているからやさしくいられる。

 

根はチャラいし、たぶんずーーっとマジメではないんだろうし、お酒が入ると雑で泣き上戸で、いつも100%頼りになるわけではないのに絶対的な信頼感があるのは、小山くんだからだ。きっと、凄く愛されたい人なんだと思う。嫌いなことも苦手なことも沢山ある人だと思う。人間誰だってそうかもしれなくて、意外と普通の人かもしれなくて。でもそういう不穏分子も上手に取り込んで、温かく接することができる。小山くんはきっと、そんな人。

メンバーだけじゃなく、家族、友人、ファン、関わる全ての人に敬意と愛をもっている小山くんがNEWSのリーダーであること、その秘めたる野心ほど、強いものはない、と思ってる!

 

 

小山くんのこと好きすぎだってわらってほしいんですけど、その自覚はある、ちゃんと。

脚が長いなぁって見る度に必ず思っては、ときめきながら、あまりの長さにちょっと面白くなってクスッと笑ってしまうのは内緒ね 

 

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ドッキリ仕掛けられた反応がかわいい

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メンバーの遊びの餌食になりがちなのは、小山くんがちゃんと乗っかってくれるからだと思うよ〜ほら、嬉しそう。いつもありがとう、これからもよろしくね

 

 

そんな小山くんのメン愛、忙しいだろうに月曜と金曜、週始め週末にかけてくれる小山くんの言葉は励みだったなぁ。新しい連載も、不定期更新とはいえ小山くんらしさが詰まったものになる気がします。わたしは全1269回のうちのほんの少ししか見れていないけど、タイトル通りのメンバー愛に溢れた文章が大好きだった。自分のこと以上に、メンバーの話をしてくれる小山くん。新連載では、良かったら小山くんのこともたくさん教えてください!

「今週も一緒に頑張ろうね」って、″一緒に″って。自分がNEWSであること、NEWSがNEWSであることの意義がある。小山くんはそうやって、いつの日か、どこかで、決意した。「愛は意志だ」とわたしは思う、彼を見ていると本当にそう思う。自分自身のために、自分自身にも言い聞かせるように、言葉や想いをこぼしてくれている人であるような気がするから、強くあろうとして、届けてくれるやさしさに、いつも元気をもらっています。愛には愛を、返したいじゃないですか。

 

 

 

 「たぶん」「きっと」そんな言葉が、わたしの中の小山くんが、確かなものになる日が週末には来るんだ!って。 そう思ったら今夜も明日も明後日も、良い夢が見れそうです。

夏も忙しくなりますね、56連勤しているスーパーマン慶ちゃんに、ただの女子大生がかける言葉ではないけれど、小山くんのことなので心配はないです、だからその分心から応援をしています!体調にはお気をつけて!

 

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お誕生日おめでとう!

愛し愛され幸せな一年でありますように。

ジャニーズ楽曲大賞2016 番外編

楽曲大賞2016は

【楽曲部門】

1位:「恋を知らない君へ」 / NEWS

2位:「UNLOCK」 / KAT-TUN

3位:「人生は素晴らしい」 / ジャニーズWEST

4位:「星の王子さま」 / 加藤シゲアキ

5位:「To my homies」 / 嵐 

に投票しました。

上記の曲は楽曲大賞さんにコメントをお届けしたので、せっかくだから惜しくも入賞は逃した候補曲を振り返りる、ランキング形式ではない番外編をやりたい。

 

まず、

 

・「Daylight」

純度100%ではない光と闇、透明感の絶妙なメロディーが心くすぐる。4年ぶり!!!!!と歓喜に沸いたラップありシングル。嵐のユニゾンがやっぱり好きだなぁと再確認させてくれた楽曲。 力をもらいました。

 

・「I seek」

 嵐が2016年に出した楽曲では一番聴いたと思う。AメロもBメロもサビも全部、単純に好きなんだろうな。

 

・「Don't You Get It」
MV部門の候補曲でした。
嵐らしさもありつつ、今までにないテイストだったかなぁと、曲も演出も好きです。

 

・「Baby bule 」/ 松本潤

「同じ空の下だよ」と言葉にしたり、野外のときふと空を見上げたり、月を見つけたりする潤くんがとても好きです。この曲は潤くん自身が作詞作曲を担当したわけではないけれど、「泣かないで ほら 君だけが君らしいから」と歌う柔らかなあの声と笑顔があれば、世界は優しさに包まれる。

 

 

 

 

お次は、関ジャニ∞

 

2016年、よく聴きました。特にこのシングル2つ、ランクインさせたくて仕方なかった。

 

・「罪と夏」

夏のワンチャンソング〜〜!!!!!!!ひと夏の恋にも色々な種類があるんだなぁ〜〜(大の字)よく口ずさんでいたので、記憶に残っている。疑問形の歌詞と、一人称が僕、相手を君と呼ぶ意外性が結構好き。「俺」「お前」って言いそう、この人(偏見)

 

・「NOROSHI」

何を隠そう、私はバンドのエイトに弱いのだ。イントロからぐうの音も出ないほどの圧倒的漢感。2016年後半、突如ランキングに入り込んで来た楽曲。入れたかった。楽曲のみの判断でいきたいので余談ですが、衣装がほんっっとに素晴らしい。軽率にたこ焼き棒、振りに行きたくなった。

 

 

 

続いて、NEWS

 

・「Touch」

MV部門でも悩んだやつ〜〜

軽快なメロディーが耳に残る、かわいい

あ〜〜かわっ〜〜

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・「シリウス

シリウスと名のつくものにハズレなし!

始まりから終わりまで、歌唱力が光る。ファンになって日は浅いけれど、出逢えてよかったなぁと思う楽曲のひとつ。

 

・「ヒカリノシズク」

2016年のNEWSは、フルスイングをよく歌ってくれた印象が強いけど、この曲もフルスイングに並ぶ、いや追い越す勢いで今のNEWSを象徴してもいいと思っている!涙はもう拭った、*1そう語ったシゲアキさんとNEWSに2017年も希望の光が届きますように。

 

・「Wonder」

 

 

そして、V6TOKIOSexyZone

 

・「Beautiful Would」/ V6

 

・「愛!wanna be with you...」/ TOKIO

今はやるしかないぜと、TOKIOが言っている。ような気がする。背中を押してもらうために、TOKIOをよく聴くのだが、ここ数年の楽曲がほとんどすべてクリーンヒットしている。かっこいいのに「ぼ、ぼ、僕は」から始まるところとか、長瀬リリックも聴いていて面白いなぁと思う。

 

・「Celebration!」/Sexy Zone

 

 

最後、KAT-TUN

 

・「JET」

・「BRAND NEW STAGE 」

 

・「GREATEST JOURNEY」

MV部門に投票しました。

 

・「TRAGEDY」

いつの日か再会の花が咲くように 
何を失ったとしたって 想いを偽るな

そう 最後の最後で すべて輝くから

と当時のKAT-TUNが歌う物語性に唸る。

このスタイリッシュさはやっぱりKAT-TUNにしか歌えないし、シングルでこういうガツンとクールな楽曲を出せるグループもなかなかいないと思うので、充電完了を待ち望むばかりです。

特に2016前半、毎日のようにKAT-TUN聴いていました。色々なものに興味を持つきっかけとその楽しさを知る始まりをくれて、ありがとう。早く、早く聴かせてくれ〜〜魅せてくれ!!!

 

 

力尽きて、曲名だけのものもあったりテンションの高低が激しいですが以上です。多い。

1位にした恋を知らない君へは、毎日聴くというより、心して聴かないと思わず泣いてしまいそうになる曲なので、特別な一曲となりました。*2

ちなみに、2016年発売の楽曲で再生回数No. 1は3位のジャニーズWEST「人生は素晴らしい」です!パチパチ

 

 

ベストバイ部門にはNEWSのWHITEを投票しましたが、ここも沢山候補があって悩んだな〜〜

 

・DVD 「Japonism」/嵐

・DVD 「QUARTETTO」/NEWS

・DVD「10Ks」/KAT-TUN

 

・アルバム「SMAP 25 YEARS」/ SMAP

俺は勝ち逃げするよ

Disc1〜3まで通して聴いた締めの楽曲が「華麗なる逆襲」なの、かっこよくて痺れる。それと、音楽はずっと残るし、記憶だって残るし、曲を聴けば想い出が浮かぶってこういうことなのだと、私を含め一緒に聴いた家族、みんなそれぞれ何か一つあるのだなぁと思いました。またね。

 

 

2016年の楽曲だけでなく、昔の曲もよく聴いた一年だったし、偏りつつもジャニーズ全般に触れた一年だったなぁと。気がつけば、2017年も5日が過ぎ、あっという間に休みが終わりますが、心新たに!今年も素敵な音楽に出逢えますように!

結果発表を楽しみに待ちたいと思います。

 

 

どなたか私に、はてなの打ち消し線機能を教えてほしい…… 

*1:加藤シゲアキのQUARTETTOライナーノーツ@クラウドより

*2:実際、夏以来歌番組を除いて自ら聴いた回数は圧倒的に少ない